以前書いた様に、Applewatchでの睡眠ログ取得はバッテリーの関係で諦めていた。
しかし最近帰宅後にバッテリー残量を確認すると平均して65~70%前後を推移していた。
つまり、仕事中には30%ほどしか使っていないことになる。
また、30%程度の充電であれば、30分弱で完了している。
したがって、帰宅後にAppleWatchを充電し、就寝時にも腕につければ睡眠ログを取得するには十分だということになる。
また、翌朝も起床後に家を出るまでに充電しておけば余裕でバッテリーが持ちそうである。
もしかするとMiBand2は必要なかったのかもしれないとちょっと複雑な気持ちになっている。
ちなみに、僕の注文したMiband2は今中国にあるようだ。
おそらく明日には届くだろう。