今日は、TravisCIの設定ファイルを弄っていた。
僕のBlog構成は何度も書いているけど、

  • Jekyll
  • AWS S3

となっている。
localで、.mdファイルを作成して、githubにpushし、cpコマンドを叩いてからjekyll build -> s3_website push としている。
そこでTravisを使い、git push origin master でS3にも自動でdeployしてくれる仕組みを試していた。
しかし、.travis.yml の設定がうまくいかず、githubにs3のAccessKeyとSecretAccessKeyが書いてあるファイルを公開することになった。

さすがにAccessKeyを公開するのはセキュリティ上好ましくないので、一旦TravisCIの運用を諦めた。
明日以降、いい解決方法が見つかれば、再度挑戦したいと思う。