僕は今、Blogをvimを使ってMarkdown形式で書いている。
フローは
Terminal(メインで使っているのはiTerm2)を起動
->Blog用のディレクトリ(~/data/yyyy/mm/)に移動
->vim yyyy-mm-dd-diary.mdとタイプ
->YAMLをペースト
->記事本文を書き始める。
->記事を書いたら、ファイルを/_posts/~~/にコピー
->Terminal上でs3_website pushでjekyllにPostをpush
->バックアップ目的でGithubにもpush
となっている。

現状で不満なのは、githubとjekyllにpushするファイルの保存先が別々になっていること。
これによって、ファイルのコピーをしなければならないし、なによりpushするためにコマンドを叩く回数が増える。
もちろん、きちんとpushされているかどうかを確認する作業も2回必要になる。
これではものすごく効率が悪いし、美しくない。
繰り返し作業を行う事はプログラマの三大美徳に反する。
これを改善するために、考えていることがある。

  • /dataにファイルを作成したら、/_postsに自動的にコピーする

方法としては、/dataでgit pushをしたら、/_postsに該当するファイルをコピーできないかと考えている。 git add [ファイル名]とする位だし、ファイルを選ぶ事が容易な気がする。
仕様がある程度決まったら、次は実装だ。
しかし、まだ細かい仕様が無いに等しい状態なので、これを今週の週1レポジトリ”にしたいと思う。

今日は仕事だった。
昨日 2016-07-03書いた様に、法事で山口に帰っていた。
始発の新幹線に乗って、19時頃京都に戻るという弾丸帰省だった為か、すごく疲れた。
また、今日のTwitterでも書いたけど、職場の自分のデスクが空調の関係でものすごく暑い。

夏なので暑いのはいい。しかし、僕のデスクは空調が遠い。だから暑い。
さらに、デスクの上にはMacBook Airと24inchの外部ディスプレイ、21inchのディスプレイがつながったデスクトップのWin10がある。
これなら暑くても仕方ないと思う。
自費で扇風機を買おうか本気で悩んでいる。